Xでもお伝えしましたが、プラチナエッグと竹村也哉の破産が確定しました。
竹村の話しを信じて、私を罵倒して頂いた皆さん、大変にお疲れ様でした。
そのお言葉ひとつひとつは全て“事実と異なり”、『名誉毀損』に値します。
竹村也哉はマカオで刑事事件にて検察庁に告訴されており、既に書類送検済み。これから呼び出し、或いはそれに応じない場合、身柄をマカオへと強制的に連れてこられ、刑事裁判を受ける事となります。
さてその竹村の言説に乗った方々にお伝えします。
名誉毀損や事実から大きく外れて風説の流布を流した罪で、竹村也哉と同様の措置を取る事を、お前らにここにてお伝えしておきます。
「知らなかった」
「自分も騙された」
は通用しません。
またどこかの乞食の様に
「◯◯円払えば示談に応じる」
と言う事は一切しません。
ご自身のやられた事に対し、キッチリとケツを拭いて頂きます。
今日ちょっと仕事の手を休めている時、こんな事が頭の中を過ぎりました。
過去、私と会社対会社で裁判にまでなった会社は今回の件を含めて2件ありました。
ひとつはウインコーポレーション、そして今回のプラチナエッグです。
両者、追い込まれた時に面白い行動をとりました。
それは第三者の証言者を立てて、出鱈目を証言させる、と言う事でした。
今回、刑事事件の時にその人物も訴えてやりたいと思いましたが、それはこれからも今後、永遠に出来ません。
なぜか?
タイトルをご覧ください。
『二戦二破産二死』
これ野球なら
「二試合二連勝、ツーアウト」
と読むのでしょうか?
けど、私のこの裁判関係で起こった実際の話は
『二死』
は
『ツーアウト』と読むのでは無く、
『実際に二名が死にました』
と読みます。
そう。
この裁判で竹村の妻は私の悪口と嘘を書いた手紙を証言として裁判所で出し、発見された時は手遅れの病で亡くなりました。とんだ遺書ですね。
またウインの時に私を裏切って相手方の証人になったM氏。
今年の二月に友人から電話があり、一昨年だったか、心臓が止まり突然死したそうです。
それを聞いた時の私の感想は
「そりゃそうなるよな、そこまで嘘並べて人を苦しめりゃ。せいぜい地獄でその舌を閻魔様に抜かれない様に気をつけな。」
と言う感情しか起きませんでした。
成仏を願う気持ちすら起きず、
「あ、そ!」
で、おしまい。
つくづく持って生まれた運の強さとパワー、そして一回でも怒りを買った時の自身の念の強さには、自分でも驚きます。
いま民事で日本人の若いバカに対する訴訟を準備しています。何をどう言っても自分のミスを認めない。
1mmも自身の発現や不備を認めず、ひたすらコチラに非があると騒いでいます。
この訴訟は簡単に終わるでしょう。
しかしまた相手がコチラに勝つには嘘の証言が必要でしょう。
また一人、人が死ぬのかな?と思うと、
「今のうちに謝っとけやバカが!」
と思うのです。
もう遅いですが…
