あまりにも違和感がありすぎるメリチュの雄叫び




8月7日。突然XのTLがざわつき出した。

それも当然で、またあの折田楓=株式会社Merchu(メルチュ)が動き出した。




ご自身の会社『メリチュ』が10期目を迎えるので、と言う触れ込みから始まっているが、世間の感覚とのズレは凄い。

なぜならこの折田楓や斎藤元彦のパートナーとも言える立花隆は公判どころかいまだ追訴が続いており、いくら知事の権限が県で最高と言っても、警察庁からの人事で押し込まれてきた県警トップにはそれは効かない。

  

おそらくN村あたりの国会議員があーだこーだ圧を掛けているのだろうが、効く様子もなく、的外れな『人質司法だ!』の声色虚しく、しっかりと勾留条件が当てはまっている訳で、今の勾留が解ける気配も無い。

おそらくこの意見が一番、現実味があり、おそらくそうだろう、と思う。
なんにせよ、流石に警察のメンツを潰しすぎた。



そんな中での声明か雄叫びか分からんですが、突然声を上げられたモノですから、とりあえずみんな驚き、変わらないその空気読めない感に世間は震撼した。

あの時、水面下で流れ飛んだ情報を思い出せば、「楓ちゃんはあまりにもお花畑なので、今回の立件は見送り」と言うのが信頼し得るラインから複数飛んでいて、おそらくそこに落ち着いたのは間違いない事実でしょう。

一方で時間がかかっているものの、曖昧になっていた各々の事件は民事は裁判、刑事は追訴という形で順に解決へ向かっている。


このタイミングでの折田楓の発信は悪手でしかなく、どうしてこのタイミングで?と訝らざるを得ない。それもまたお花畑の芸当なら仕方がない部分があるが、後ろにいるのが今の自民党の正直、頭の良くない方の陣営と維新系。

そこがまた一つのキーポイントかな?と、生温かい目で見るしかないのか?

と、するとあまりにも虚しくないか?


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